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時計買取 雑記

クロノグラフや永久カレンダーなど時計愛好家が好む複雑時計とは?

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クロノグラフや永久カレンダー、天空図など、時計愛好家が好む複雑時計の奥深さについて紹介していきます。

 

クロノグラフの「コラムホイール」と「カム」

スプリットセコンドクロノグラフのラトラパンテは経過時間を計ることができるので、マラソンランナーなどの競技者にも人気があります。ラトラパンテはスタートボタンを押せば2本のクロノ針が同時に動き出します。動き出したクロノ針は、ストップボタンを1回押せば片方が停止します。これにより経過時間を知ることができます。停止した針を再び動かすと、先に動いている針にすぐに追いつきます(ラトラパンテ)。針が停止している間も計測は続いているわけですから、複雑な機構ですし非常に便利な機能です。ラトラパンテなどクロノグラフの腕時計は人気があります。クロノグラフの時計はシーンを選ばずに使えるからです。デザイン性が高く、どんなファッションにでも合います。

ただし、クロノグラフの時計は人気が高いですが、機能を使いこなしている人はそれほど多くありません。確かに時間計測であれば、スマホを活用した方が便利で正確です。また、機能というより、デザインが好きでクロノグラフの時計を買う人は多くいるので、このような考えについても理解できます。

とはいえ、本質的には計測機能を搭載した腕時計であるため、腕時計の機能も使ってほしいものです。手元のクロノグラフを活用すれば、新鮮な気持ちで計測ができ、時計への愛着も増します。クロノグラフのことを「ボタンが多い時計」「針が多く個性的」と思っているかもしれませんが、格好いいだけでなく日常的にも便利な使い方ができる時計なのです。

クロノグラフのストップウォッチ機能を制御する方法には、特殊な形をした歯車コラムホイールを使う方法とカムを使う方法の2つあります。ちなみに制御する方法とは、スタートボタンやストップボタン、リセットボタンを押すクロノグラフの一連の流れを制御することです。


コラムホイール方式は、主に高価なクロノグラフ時計で採用されていることが多いです。コラムホイール(フランス語ではルー・ア・コロンヌ)は、ピラーホイールとも呼ばれており、立ち上がった円柱形の歯車が特徴です。コラムホイールが回転することによってクロノグラフの各パーツが動くようになっています。スタート、ストップ、ブレーキの動作を精密に調整できるのがコラムホイール方式の最大のポイントです。

また、コラムホイール方式は、エネルギーをしっかりと伝えることができるので、プッシュボタンを押す時の感覚が柔らかいという特徴もあります。

コラムホイール方式のクロノグラフであれば、動作が安定しています。しかし、高価なクロノグラフ時計に採用されるので簡単に手に入れることはできません。コラムホイール方式はカム方式に比べて製造コストが高いからです。基本的に自社製のムーブメントに採用されることが多いこともあり、コラムホイール方式のクロノグラフはたくさん発売されています。

カム方式は、コラムホイール方式よりもコストを抑えた制御方式です。コラムホイール方式のシステムを簡素化したもので、上作動と下作動の2つのカムによって構成されています。カム全体が往復運動をすることでクロノグラフのすべての動作が制御されています。簡易的な構造で製造コストを抑えられるので、大量生産に向いている方式です。

カム方式のプッシュボタンはコラムホイール方式に比べて固いと言われています。カムを作動させるために強固なバネを使用しているからです。コラムホイール方式の場合は柔らかいバネなので、プッシュボタンを押す時の感覚がカム方式よりも柔らかくて済みます。もし、カム方式に強固なバスではなく柔らかいバネを使ってしまうと、エネルギーが上手く伝達できず不具合が生じてしまいます。「カム方式だとボタンの感覚が固くて苦手」という人もいるでしょう。しかし、このようにコラムホイール方式とカム方式では構造が異なり、製造コストにも違いがあるのです。

ちなみに、コラムホイール方式のムーブメントを使っている時計ではゼニスのエル・プリメロなどが有名です。一方、カム方式で有名な時計にはオメガのスピードマスターがあります。スピードマスターが登場した時はキャリバー321というコラムホイール方式のムーブメントを採用していました。しかし、キャリバー861にモデルチェンジをした際にカム方式のムーブメントに変わっています。

このように、クロノグラフにコラムホイールとカムの2つの制御方式があることを知るだけでも、時計の見方が変わり楽しみが増えます。

 

時計師が手作業で組み立てる技術の最高峰ミニッツリピーター

クロノグラフ同様、ミニッツリピーターも非常に人気です。簡単に手に入らないことも人気の理由の1つと言えるでしょう。ミニッツリピーターの時計は1,000万円を超えるのが普通です。2,000万円以上の価格がついていても、珍しくありません。ミニッツリピーターは音によって現在時刻を知らせる時計であり、非常に細かく複雑な機構で構成されています。

ケースサイトに設置されたスライドレバーを操作すると、時計内部のゴングをハンマーが叩き、音で時刻を知らせてくれるのです。通常、ゴングとハンマーは高音・低音の2種類が装備されています。そして、「時(アワー)」は低音、「15分ごと(クォーター)」は低音+高音、「分(ミニッツ)」高音の音を鳴らすのが一般的です。

ミニッツリピーター他にも、15分単位もしくは5分単位でのみ知らせるリピーター機構もあります。ミニッツリピーターは、18世紀にアブラアム=ルイ・ブレゲによって開発されました。アブラアム=ルイ・ブレゲはトゥールビヨンの発明者でもある天才時計師です。ムーブメントの周りに2枚のリング状の板バネを使うことで誕生させました。

ミニッツリピーターのソヌリ機構は、独立した歯車装置であり、ぜんまいを巻き上げるためにレバーやプッシュボタンを設置しています。また、ミニッツリピーターはレバーを操作した際に間違った時刻の音が鳴らないように、オール・オア・ナッシング機構を備えています。オール・オア・ナッシング機構があることで、レバーやプッシュボタンを完全に押した時だけソヌリ機構が作動するようになっています。

ソヌリ機構は200以上の部品から構成されています。そしてこれらの部品は時計師の手で組み立てられることで、時計技術の最高峰とも言われるミニッツリピーターの機構が出来上がります。

ミニッツリピーターの音が表す時刻について具体的に見ていきましょう。

時(アワー)の低音は「1回=1時」を表します。たとえば、10回鳴れば10時、12回で12時です。60分を15分単位に分割したクォーターは、高音×低音の組み合わせが「1回=15分」になります。この組み合わせが2セットで30分、3セットで45分です。そして、分(ミニッツ)を表す高音は「1回=1分」を表します。10回で10分、14回で14分です。

そのため、12時59分の場合は、「時」の低音が12回、「15分」の低音×高音が3回、「分」の高音が14回鳴ることになります。最初は音を聞いて何時なのか判断が難しいですが、次第に慣れていきます。

ミニッツリピーターは、カタツムリのような形状のカムがダイヤルの針の位置を伝え、カムを介してレバーが時刻を読み取り、ハンマーのストライクへとつながります。

ミニッツリピーターで時間を読み取るのはカムのアワースネイルです。カムの周りには12の突起がついており、1時間で1段下がるようになっています。時間は1時〜12時までなので突起の数は12個です。15分(クォーター)についてはカムのクォータースネイルが60分で1周するようになっています。15分ごとに4段階に分かれており、ラックが識別をしてハンマーを動かします。分(ミニッツ)のカムは4本の手に14個の歯があり、クォータースネイルと一緒にカムをコントロールして、ラックに情報を伝えます。そして、ハンマーを1〜14回作動させることになります。

 

ユリウス暦に適合した永久カレンダー

クロノグラフやミニッツリピーター、トゥールビヨンとともに人気が高いのが永久カレンダーです。永久カレンダーはパーペチュアルカレンダーと呼ばれ、「トゥールビヨン」「ミニッツリピーター」とともに世界三大複雑機構の1つです。半永久的に日付を表示する機能であるため、永久カレンダーと名付けられています。時計に付いている一般的なカレンダー機能は、自分で修正をしなくてはいけません。なぜなら、31日周期のカレンダーであれば、30日までしかない月の時、月末または翌月1日に日付の修正が必要になるからです。しかし、永久カレンダーの場合は暦に則った日付を表示してくれます。月による日数の違いやうるう年についても自動で調整してくれるのです。通常のカレンダー機能ではうるう年の誤差が生じる問題がありますが、永久カレンダーはうるう年のプラス1日を織り込んだ機能なのです。

永久カレンダーが誕生したのは1700年末期のことです。天才時計師であるブレゲによって開発されました。そして、歴史的に有名な超複雑時計のブレゲNO.160には永久カレンダーが搭載されています。1889年にはパテック・フィリップが永久カレンダー機構の特許を取得しています。特許を取得したものは、31つの歯で構成される日付車を先送りする方法に工夫をしたものです。具体的には30日しかない月末に残る2つの歯を先送りして調整する方法です。2月であれば4つの歯を月末に先送りをします。

ちなみに、永久カレンダーの特徴は、ユリウス暦に適合しています。ユリウス暦とは紀元前46年にユリウス・カエサルが制定したものです。16世紀に現代の暦であるグレゴリオ暦が採用されるまで続いたもので、1年を365日として4年に1回、2月の日数を1日増やします。

そもそも4年に1度、2月に1日追加(うるう年)されるのは太陽が地球のまわりを1周する期間と365日がイコールではないからです。太陽が地球のまわりを1周するのにかかる期間は365.2422日です。1年間を365日にしてしまうと年間で0.2422日分の誤差が生じることになります。

そして、この誤差を解消するために4年に1度(誤差0.9688日)、2月に1日増やすのです。とはいえ、年間で0.0078日、4年で0.032日の微妙なズレは生じます。このような微妙なズレを解消するために登場したのが、ユリウス暦の次に採用されるグレゴリオ暦です。グレゴリオ暦はローマ教皇のグレゴリウス13世が1582年に制定をしました。現在でも世界の主要先進国で使われています。

グレゴリオ暦は、ユリウス暦をさらに細かくしたものです。主な特徴としては「4で割り切れる西暦年号の年をうるう年にする」「100で割り切れるが400では割り切れない年はうるう年ではなく平年とする」という、うるう年について新しいルールを設けたことです。このグレゴリオ暦のルールにより、2016年や2020年は4で割り切れるためうるう年になります。しかし、2100年は100で割り切れますが400で割り切れないので扱いは平年です。

話を戻しますが、永久カレンダーは世界三大複雑機構の1つになるほど貴重な時計技術が詰まっています。もし、永久カレンダーを搭載した腕時計が家の中で眠っている場合は、時計買取を検討してみましょう。時計買取専門店ならきっと驚くような値がつけられるはずです。

 

芸術彫刻である天空図やイクエーション

シンプルカレンダーやムーンフェイズ、天空図(アストロノミック・アルマナック)、イクエーション、永久カレンダーなどの天文系の複雑時計は人気が高いです。技術の高さに加えて、デザインも優れており希少性があるからです。天空図(アストロノミック・アルマナック)やイクエーションも世界中の多くの時計愛好家から支持を得ています。

たとえば、イクエーションは均時差を表します。均時差とは、1年を通して1日を24時間で区切った時間の「平均太陽時」と太陽が地球のまわりを回る軌道が楕円のため、南中〜次の南中までが同じ時間ではないことを示す「真太陽時」の差になります。平均太陽時とは、私達が過ごしている1日=24時間のことです。そして、真太陽時の1日の平均をとったものでもあります。平均太陽時と真太陽時は、1年間で4日間だけ完全に一致しますが、その他の日は15分程度の差が生じます。

真太陽時は、太陽が地球の子午線を通過して次に同じ子午線を通過するまでの時間です。要するに太陽から見た1日になります。ただし、真太陽時は1年を通じて変動をします。なぜなら、地球の公転速度は一定ではないからです。そのため、先に真太陽時と平均太陽時が完全に一致するのは1年間で4日だけになるのです。そして、繰り返すようですが真太陽時と平均太陽時の日々の差を表すのが均時差表示になります。

手元の時計で日々の均時差を確認できるからと、特段生活に役立つわけではありません。また、均時差を知らなくても生活に困ることはないでしょう。しかし、均時差確認ができることで時計の価値を感じられますし、他の人が知らない時間を知ることができ、あらためてイクエーションの凄さに気づけます。

天空図の分野で有名な腕時計にはパテック・フィリップの「スカイムーン・トゥールビヨン」があります。スカイムーン・トゥールビヨンはまさに腕につける芸術彫刻です。スカイムーン・トゥールビヨン6002Gはパテック・フィリップの中でも最も高価な時計の1つで、価格は1億5,000万円ほどです。43mm径に近いWGのケース全面に精緻にして優美な手彫りが施されています。装飾ケースはアラベスクの花輪やカラトラバ十字のモチーフとされています。すべて削り出しの彫金技巧から作られていて、その美しさと芸術性の高さは圧巻です。

スカイムーン・トゥールビヨン6002Gは厚さが18mmもあります。しかしケースサイドの彫りが美しいので、厚みも嫌なことがありません。2時のリューズには太陽と星、4時のリューズには矢のモチーフが彫られています。バックルやミニッツリピーターのスライドレバーにまでエングレイブがなされています。

ハルードヴィッヒ・エクスリン博士は、ユリス・ナルダンから天文三部作の天文時計シリーズを発表しました。アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイは、その天文三部作の第1弾として1985年に発表された1本です。三部作の初作であるアストロラビウム・ガリレオ・ガリレイは、1983年に試作され、2年後に発売されました。この時代、クォーツが主流でしたので、機械式の超複雑時計アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイの登場は衝撃的でした。

アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイには、時針と分針の他に月針や太陽針、ドラゴン針が備わっています。そして、文字盤の上には横道十二宮が記された横道環のプレートやカレンダーが表示された赤道環のプレートがあります。太陽針と月針が示すのは、太陽と月の位置関係です。たとえば、太陽針と月針が同じ位置にある場合は新月、真反対の位置にある場合は満月です。ドラゴン針と月針の針先が重なり、その逆側に太陽針がある場合は月食になります。もしドラゴン針と月針、さらには太陽針の針先がすべて重なる場合は日食です。

また、アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイは日の出や日の入りもわかります。文字盤の上部と下部で色が違い、太陽針がどこの位置にあるかによって日の出や日の入りがわかるのです。具体的には色が薄い上部と中間にある薄いグレーのトワイライトの境に位置している時になります。他にも、恒星の位置がわかるなど非常に優れた技術を搭載している時計です。

アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイの次には、1988年にプラネタリウム・コペルニクス、1992年にテリリウム・ヨハネスケプラーのモデルが登場します。

プラネタリウム・コペルニクスは天文三部作の第2弾で、文字盤の中心に太陽を据え、水星、金星、地球、月、火星、木星、土星までの運行をリアルタイムに表示します。文字盤上に永久カレンダーや6惑星と月の位置などを配置しています。

1993年に登場した第3弾のテリリウム・ヨハネスケプラーは、北極上空から見た地球をあしらったデザインです。ムーンフェイスパーペチュアルカレンダー、24時間表示、日食、月食表示を搭載していて、地球と太陽、月の相関関係を表しています。

このように、ハルードヴィッヒ・エクスリン博士によるユリス・ナルダンの天文三部作は、業界で知らない人はいない名品となっています。「ガリレオ・ガリレイ」「コペルニクス」「ケプラー」の三部作は覚えておきましょう

 

精度や品質の規格「クロノメーター」

腕時計の中には「クロノメーター」と呼ばれる製品があります。クロノメーターと聞くと何らかの機能と勘違いする人もいるかもしれませんが、クロノメーターとは規格のことです。クロノグラフのような機能ではありません。クロノメーター(Chronometer)とは、スイス公認のクロノメーター検定協会(COSC(通称コスク):ControleOfficialSuissedesChronometres)が規定するテストを通過した時計を認定したものです。5つの姿勢差と3つの温度差の条件下で15日間にもわたるテストを行い、誤差が基準範囲内でないといけません。基準範囲は平均日差が+6秒〜-4秒です。つまり、クロノメーターの時計は品質が良く精度が高い(協会に認められた)製品ということです。

クロノメーターとは別に厳しい検査を実施しているブランドもあります。たとえばロレックスは、クロノメーター規格をクリアした時計に対して実施する自社内の検査基準を強化しています。高精度クロノメーターと言われ、クロノメーター規格のテスト基準の2倍程度の厳しい検査を行っています。ロレックスの場合は6時の位置にクロノメーターの表記が入っています。

オメガについてもクロノメーターとは別に独自の検査規格であるマスタークロノメーターを設けています。マスタークロノメーターでは、クロノメーター規格を通過した時計に対して、スイス連邦計量・認定局METASのテストを実施します。METASの8つのテストは時計業界で最も厳しいとも言われているものです。

ブライトリングは1999年に100%クロノメーター宣言を行っています。ブライトリングは機械式時計だけでなくクォーツ時計もクロノメーター規格を通しています。航空時計の代表的存在だけあって精度への強いこだわりが感じられます。

タグホイヤーでもクロノメーター規格を通過したムーブメントを採用しています。今ではムーブメントの自社開発を行っていますが、昔は汎用ムーブメントを搭載した時計が多くありました。そのため、精度の高さを証明するためにもクロノメーター規格に通していました。

グランドセイコーは、クロノメーターよりも厳格な精度基準を定めた独自の新GS規格を設けています。クロノメーターは5つの姿勢で15日間にわたる精度が求められますが、グランドセイコーのGS規格は6つの姿勢で17日間です。この間、平均日差+5秒〜-3秒を維持しなくてはなりません。さらに、新GS規格よりも厳しい平均日差+4秒〜-2秒の基準を設けたGSS(グランドセイコースペシャル)規格もあります。

このように、多くの時計ブランドがクロノメーター規格を通しています。また、クロノメーター規格以外に独自の厳格なテストを行っています。クロノメーターはあくまでも1つの規格であり、時計ブランドの方針によってテストを受ける・受けないが変わってくるので「クロノメーターがない時計=品質や精度が良くない」というわけではありません。クロノメーターがなくても精度や品質が素晴らしい時計はたくさんあります。ただし「クロノメーターの時計でないと信用できない!」という人もいるので、クロノメーターの時計が家で眠っている場合は時計買取を検討してみてはいかがでしょうか。時計買取専門店なら正しく査定してくれますし、モデルによっては高値がつくでしょう。

執筆者

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時計伯爵
名前:時計伯爵
東京都出身/1964年生/リサイクルショップ店勤務経験20年/趣味は時計集め
…近年はリサイクルやリユースは注目されており、様々な時計買取業者が乱立しております。
その中からお客様に最適の時計買取業者をご紹介させて頂くのが私の使命だと考えております。
お客様の大切な時計が少しでも高く売れるよう、お力になれれば幸いです。

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