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時計買取 雑記

腕時計の愛好家が好む「ムーブメント」とは?

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ムーブメントは腕時計のエンジン部分であり、非常に重要な要素です。素晴らしいデザインの車もエンジン部分が弱ければ人気を得ることはありません。車としての役割を果たさない場合もあるでしょう。腕時計でもムーブメントが大きな意味を持っています。車の場合はムーブメントに制限がありますが、腕時計のムーブメントはほとんどなんの制限もありません。各時計メーカーでどのようなムーブメントを作っても何ら問題ないわけです。そのため、熟練した技術を持つ職人が何年もかけてつくるムーブメントもあれば、量産型のクォーツムーブメントなどもあります。ここでは、ムーブメントの種類や特徴について紹介していきます。

 

2種類のムーブメント

ムーブメントとは、腕時計を動かすための機械のことです。腕時計の雑誌やWEBサイトでは、固有のムーブメントを指してキャリバーという用語が使われることもあります。「●●腕時計のムーブメントはキャリバー△△です」という感じです。腕時計によって搭載されているムーブメントが違います。そのため、ムーブメントは腕時計の出来を語る上で非常に重要な要素です。

すべてが手作りされているムーブメントもあれば、量産されているムーブメントもあります。腕時計のムーブメントは「機械式」と「クォーツ」の2種類に大別されます。機械式とクォーツでは、時計の針の動きを正確にする部分である調速機構がまったく違います。

ムーブメントが機械式の腕時計は、振り子の等時性の原理を使っています。香箱車・二番車・三番車・四番車・ガンキ車・アンクル・テンプ・ヒゲゼンマイなどのパーツで構成されています。腕時計のリューズを巻くとゼンマイが巻き上げられ、そのゼンマイがほどかれることで動力を得る仕組みです。バランスホイールが等時性をもって振動、そこから振動のサイクルを取り出して変換をします。

ムーブメントがクォーツの時計は電池を動力としています。1秒間に数万回の振動を発生し、サイクルを取り出しています。クォーツ(水晶)に電圧を加えて振動を起こさせる水晶振動を用いています。クォーツ時計は2日〜3日しても時計が止まることがないのが便利な点です。体温や光による発電装置も組み込まれています。

機械式の場合は動力がゼンマイの反発力、クォーツがムーブメントの場合は電気になるということです。そして、振動をする部分が機械部分かクォーツなのかが、これら2つのムーブメントの大きな違いになります。機械式の場合は精密な機械が用いられ、クォーツ時計の場合は精密な電子機器が入ります。

機械式とクォーツではこのような違いがあることから、クォーツ全盛の世の中においても熱狂的な機械式ファンが生まれています。世の中に出回っている腕時計の大半のムーブメントはクォーツです。しかし、機械式時計の愛好家は、その中から機械式を識別して自分好みの1本を探しています。このように腕時計愛好家は時計の見た目だけでなく中身(ムーブメント)にも注目をしています。そのため機械式腕時計は高価買取できるケースが多いのです。

 

愛好家の登竜門

あなたの周りに腕時計好きな人がいれば、「クォーツっていうのは〜」「機械式はゼンマイが〜」など、ムーブメントについて話を聞いたことがあるのではないでしょうか。なぜなら、腕時計愛好家はムーブメントについて語り合うことが好きだからです。

ご飯を食べながら、どのようなムーブメントが優れているのか、どんな点が魅力的なのか語り合います。腕時計について詳しく知らない人からすれば、何が楽しいのかさっぱりわからないでしょう。また、会話の中に入り込むことも難しいはずです。

しかし、このようなマニアックな話も「満足のいく1本を探したい」「ムーブメントに納得した時計を見つけたい」という場合には、非常に参考になり、腕時計選びに役立ちます。何本もの腕時計を持つ愛好家がどのような観点でムーブメントを考えているのかわかるからです。

愛好家から情報収集する上で効果的なのはオメガのスピードマスターについて聞くことです。なぜなら、腕時計愛好家の多くがオメガのスピードマスターを買ったことがあるからです。スピードマスターはオメガの代表的モデルであり、NASAのアポロ計画で月へ同行する栄誉を与えられた名作です。腕時計マニアの登竜門とも言える1本になります。

そのため、スピードマスターを持っていなかったとしても、腕時計愛好家であれば語ることができます。それほど面識がない人でも時計好きであれば、スピードマスターの話をきっかけにしてさらに深い話ができるようになるでしょう。

オメガのスピードマスターはムーブメントを語る上で共通の尺度のような存在です。スピードマスターのラインナップには手巻きや自動巻きがあり、トリプルカレンダーやクロノグラフ、ムーンフェイズなど、さまざま機能が備わっています。ムーブメントや各種機能など、時計の醍醐味がスピードマスターには詰まっているのです。スピードマスターだけで比較や論争ができます。

たとえば、「腕時計は自動巻きと手巻きどっちがいい?」というものです。スピードマスターには両方があるので、購入経験をもとにどちらがいいのか意見を言い合うことができます。他にも「振動数は多い方がいいと思うか?そうではないか?」「耐久性と正確さは両立できるのか?」「機能とデザインはどちらを重視すればいいのか?」などの議論ができます。腕時計の話で困った時も、オメガのスピードマスターの話をすれば間違いありません。

愛好家の中には1968年にムーブメントが変更されたことについて、現在でも語り合っている人もいます。ムーブメントは腕時計愛好家には非常に重要な要素です。何度議論や比較をしても足りないほど、ムーブメントにこだわりがあります。身近に愛好家がいる場合は、スピードマスターを引き合いに出し、ムーブメントについて話を聞かせてもらいましょう。

 

ムーブメントにもブランドがある

腕時計にはロレックス、ウブロ、オメガ、ブレゲ、ヴァシュロン・コンスタンタンなど、さまざまブランドが存在します。しかし、ブランドが存在するのは腕時計自体だけではありません。ムーブメントにもブランドがあります。

腕時計ブランドがすべての部品を自前で製造しているわけではありません。自前でムーブメントを用意する時計メーカー自体が非常に少ないです。なぜなら、ムーブメントを自前で開発するとなると、多大な時間とコストがかかるからです。しかし、それでも自前でこだわりを詰め込んだムーブメントを用意するメーカーもあります。そのようなメーカーはマニュファクチュールと呼ばれています。

マニュファクチュールとは自社一貫生産という意味です。自社一貫生産をするメリットは、「リューズの位置を他の時計とは違うようにしたい」など、そのメーカーの独自性を発揮できることです。逆に、自社一貫生産ではなく他社のムーブメントや部品を仕入れて時計づくりをするメーカーのことを「エタブリスール」と言います。

ただし、マニュファクチュールのメーカーでも、すべての製品に対して自前のムーブメントを使っているとは限りません。メーカーのラインナップの中でも高級路線の製品には自前のムーブメントを使用し、そうでない製品には外部から調達したものを使っているというケースもあります。エタブリスールのメーカーはムーブメントをはじめ、すべてを外部から調達しています。

エタブリスールの場合でもムーブメントの調達方法には、次の2種類が考えられます。

  • ムーブメントのメーカーからの調達
  • 他のマニュファクチュールからの調達

有名時計ブランドの中にはムーブメント自体もブランド化しているケースがあります。ムーブメントに定評がある時計ブランドはブランパン、ゼニス、パテック・フィリップ、オーデマ・ピゲ、ジャガー・ルクルト、ジラール・ペルゴ、ピアジェ、ショパールなどがあります。これらのブランドは、自前で開発したムーブメントを外部に供給するところもあれば、そうでないブランドがあります。

ムーブメントのメーカーには、ジャケやフレデリック・ピゲ、バルジューなどがあります。かつては高級ムーブメントのメーカーであったバルジューは現在大手メーカーのETAの一員です。ETAの中でブランドが残り続け、さまざま時計メーカーにムーブメントを供給しています。ETAはスイスに拠点を構える最大手のムーブメントメーカーです。

機械式、クォーツどちらも対応していて、スイスにある時計メーカーの多くもETAからムーブメントを調達しています。高級時計メーカーに関しても、比較的リーズナブルなラインナップにはETAのムーブメントを入れていたりします。

そのため、「ETA社製のムーブメントは安物では?」と思う方もいるかもしれませんが、耐久性に優れた非常に堅実な製品です。多くのメーカーで採用される信頼性の高い製品と言えるでしょう。

外部から調達したムーブメントに手を加えて、まったく別のムーブメントを生み出す時計メーカーもあります。このような場合、手を加えるベースとなるムーブメントをエボーシュといいます。こういった方法は、早くから分業が進んできたスイス時計産業の伝統でもあります。

また、腕時計愛好家などムーブメントに強いこだわりがある場合は、どのようなムーブメントを使っていて、どういったバックボーンがあるのか詳しく知りたいと考える人が多いです。そのため、ムーブメントのルーツを明示する時計メーカーも増えています。

ルノ・エ・パピをご存知ですか。元オーデマ・ピゲの複雑時計開発集団で独立した技術集団です。2005年にブライトリング初のトゥールビヨン「ベントレー・マリナー・トゥールビヨン」のムーブメントを開発しています。また、オーデマ・ピゲを中心にトゥールビヨンやミニッツ・リピーターなど、さまざまムーブメントのカスタムメイドをしているブランドです。非常に有名なブランドであり、多くのメーカーがルノ・エ・パピの複雑時計ムーブメントを採用しています。

腕時計愛好家の多くはムーブメントに強いこだわりを持っています。好きな時計があれば、どんなムーブメントを搭載しているのか確認してみましょう。また、愛好家に好まれるムーブメントを搭載した時計は高価で売買されることが多いです。そのような腕時計をお持ちであれば、時計買取を検討してみてはいかがでしょうか。

 

見惚れてしまうスワンネック

多くの時計愛好家にとって、ムーブメントを鑑賞することは非常に幸せなことです。事あるごとに機械式ムーブメントを見ている人もいます。ムーブメントに強いこだわりをもち、鑑賞が好きな愛好家に向けて、シースルーバックの腕時計を出すメーカーが多数あります。

シースルーバックはトランスバレントバックや裏スケルトンとも呼ばれ、時計の裏蓋がガラス張りで透明になっている仕様のことです。

かつては、防水性能の観点からシースルーバックデザインが難しかったですが、技術の進捗により現在では多くのメーカーがシースルーバックの時計を販売しています。たとえば、高級メーカーのパテックフィリップやランゲ&ゾーネ、タグホイヤー、パネライなどもシースルーバックを出しています。

シースルーバックであれば機械式ムーブメントの美しさをいつでも好きな時に堪能できます。サファイアガラスで耐久性に心配な点もありますが、ぶつけたり落としたりしない限り、普通に使っていて割れるようなことはまずありません。

また、腕時計愛好家はシースルーバックでないモデルでも関係ありません。ムーブメントを見るために時計の裏蓋を開けて中身をチェックする人もいます。裏蓋を開けるための専用工具も持っており、所有する時計はすべてムーブメントをチェックしています。

時計に興味がない人からすれば「なんでそこまで…」と不思議で仕方がないとは思いますが、ムーブメント好きな腕時計愛好家からすれば当然のことなのです。それほどまでにムーブメントは奥が深く、腕時計愛好家を虜にするものです。

ムーブメントが魅力的な理由の1つが、機械美とも言えるその「フォルム」です。ムーブメントの造形は非常に美しいものがあります。整然としていて、どこかアーティスティックです。さらに魅了されるのがムーブメントの仕上げです。

高級時計のムーブメントは、波状の装飾であるコート・ド・ジュネーブを地板に施して仕上げています。ムーブメントにはさまざまな細工が施されているため、見るたびに仕事の細かさに驚かされてしまいます。なかには、細部に金をあしらうムーブメントもあるなど、まさにアートの世界です。

ムーブメントの見所はこれだけではありません。愛好家を最も虜にするのが調速機構周りです。職人の技術の粋を見ることができ、テンプの調整方式はたまらない部分です。テンプは時計の調整方式によって形状が変わってきます。時計メーカーごとで違う、テンプの調整方式がムーブメントの最大の鑑賞ポイントです。

テンプの調整方式で最もポピュラーなのがスムーズ型です。見たことがある人も多いタイプで、輪の形をしています。

、高級時計のムーブメントになるとテンプの形も個性的です。慣性モーメントの制御を行うために、ホイールの外周部分に16〜18個ものビスが埋め込まれています。トゲトゲしい個性的な見た目になっており、高級時計のムーブメントならではのものです。

しかし、すべての高級時計のムーブメントにトゲトゲしいテンプがあるわけではありません。たとえば、パテック・フィリップのジャイロマックスは、このようなトゲトゲがないムーブメントです。ジャイロマックスのホイールには微調整を行うためのコレットと呼ばれる部品が8個埋まっています。キレイな円になっており、トゲトゲした荒々しさは感じません。

ムーブメントの「スワンネック」もチェックされます。スワンネックはポケットウォッチ時代によく用いられたもので微調整の機構になります。現在は高級時計のムーブメントやデッドストックの時計などに用いられている希少性が高いものです。

ネジを回転させて微調整パーツを制御し、時間の進み遅れを調整する役割を担います。微調整パーツとなる緩急針の細かい調整が可能です。ただし、一般的な腕時計にこのような細かい調整は必要とされていません。

採用すると相当なコスト高となります。そのため、高級時計などに使われているのです。また、精度を求めるのであればパテック・フィリップのジャイロマックスの方が優れています。

しかし、スワンネックの魅力は精度の高い調整だけではありません。「見た目」が魅力的なのです。美しく優雅な曲線美はまさに機械美と言える部分で、あまりの美しさに見惚れてしまうムーブメントもあります。ただし、スワンネックの時計は希少性が高いことから、簡単に手に入れることはできません。

このように、時計によってムーブメントの見た目が異なります。そして、時計ごとのムーブメントの違いを鑑賞するのが愛好家の楽しみなのです。

 

世界に広がるクォーツ

先に紹介したとおり、ムーブメントは機械式だけではありません。ムーブメントは大きく2種類あり、もう1つがクォーツです。機械式の愛好家は非常に多くいますが、市場に出回る腕時計の大部分はクォーツのムーブメントになります。8割〜9割以上がクォーツであり、機械式ムーブメントは少数派なのです。

しかし、これだけ多くクォーツムーブメントの時計が出回っているにもかかわらず、機械式ムーブメントの愛好家はクォーツに対して否定的です。「腕時計といったら機械式以外考えられない」「クォーツ時計なんて持っていてもなにも嬉しくない」など、クォーツ時計を完全に敵対視している愛好家も少なくありません。

機械式愛好家にとって「クォーツ=時計ではない」という具合なのです。スイスを拠点に名作が生まれる機械式と日本発のクォーツ時計は、あまり良い関係とは言えないかもしれません。

実際、スイスの時計関係者でクォーツのことを良く思っている人は少ないと聞きます。クォーツに対して嫌悪感を隠さない人も珍しくありません。

逆に、クォーツ好きな人で「機械式なんて古い」「クォーツムーブメントの方が優れている。買うなら絶対にクォーツ」と機械式に対してネガティブな気持ちを持っている人もいます。

クォーツに嫌悪感を示す時計ブランドの中には、「クォーツの時計は絶対につくらない!」と宣言をするブランパンのようなところもあります。ブランパンは300年近い歴史を持つ老舗ブランドであり、創業以来一貫してクォーツの時計を作らないでいます。また、不思議な現象とも言えますが、クォーツ時計を作っているブランドの中にもクォーツに嫌悪感を示す人が少なくありません。

高級時計ブランドでハッピーダイヤモンドが有名なショパールのカール・フレドリッヒ・ショイフレ氏のように、自社製機械式ムーブメントを開発した人もいます。

機械式ムーブメント愛好家でクォーツが嫌いな人は、「クォーツは自動で動くから気味が悪い」「機械式のように動いている様子がわからないからおもしろくない」など言いたい放題です。確かに、クォーツは電池で動くので独特の運針が特徴です。

電池の消耗を少しでも減らすために、針の動きが最小限に抑えられています。そのため、動と静のメリハリがはっきりしており、いつも機械式を見ている人からすれば違和感を感じるようです。あまり時計にこだわりがない人からすれば気にならないポイントですが、強いこだわりを持つ愛好家からすれば、受け入れられないポイントなのかもしれません。

スイス時計関係者がクォーツを嫌うのは、クォーツが登場した時の嫌な思い出があるのでしょう。日本発のクォーツ時計であるセイコークォーツ・アストロンが登場したのは1969年です。セイコークォーツ・アストロンの登場は時計業界に大きな衝撃を与え、瞬く間に広まっていきました。これにより、スイスをはじめとしたヨーロッパの時計産業は深刻な影響を受け倒産した企業もあります。「クォーツ時計の誕生によって機械式時計はなくなる」とまで言われたほどです。

しかし、機械式時計は現在でもなくなっていません。確かに市場シェアは圧倒的にクォーツ時計が獲得していますが、機械式時計には熱狂的ファンが数多くいます。機械式時計を驚かしたクォーツ時計発祥の地である日本にも多くの機械式時計ファンが存在しています。

クォーツ時計は世界の腕時計の主流で間違いありませんが、機械式時計も活気を取り戻しています。

日本発祥のクォーツは時計産業全体が協力したチャレンジした賜物です。スイスでも早くからクォーツの開発が行われていましたが、クォーツ時計の開発に勝利したのは日本でした。ただし、スウォッチが有名なようにスイスはクォーツの主力生産国です。

クォーツはコストがそれほど高くなく量産しやすいため、あっという間に多くの時計に搭載されリーズナブルな時計がたくさん出ています。クォーツは高級路線と安価路線と2種類ありますが、安価路線は100円程度で手に入るクォーツ時計もあるほど安いです。クォーツは非常に性能が良く1つの工業製品として秀でたものがありますが、機械式のような愛好家を引きつける要素は少ないです。

とはいえ、クォーツが非常に優れていて人気がある製品であることに間違いはありません。そうでなければ、市場の8割〜9割以上も獲得するのは無理な話です。女性には非常に人気があります。なぜなら、クォーツであればコンパクトで軽量な時計を作れるためです。

女性は機械式の大きく重い時計に抵抗を感じることが多いので、クォーツ時計は魅力的なのです。逆に男性はコンパクトで軽量な時計よりも、大きくゴツゴツしたメカ的な時計を好む人がたくさんいるため、機械式フリークが多いです。

このように、機械式時計とクォーツ時計はどちらも魅力的な製品になります。

あまり使っていない機械式腕時計があれば、時計買取を検討するのがおすすめです。愛好家が好むムーブメントの時計や有名ブランドのものであれば高価買取が期待できます。まずは気軽に時計買取専門店に相談をしてみましょう。

執筆者

執筆者

時計伯爵
名前:時計伯爵
東京都出身/1964年生/リサイクルショップ店勤務経験20年/趣味は時計集め
…近年はリサイクルやリユースは注目されており、様々な時計買取業者が乱立しております。
その中からお客様に最適の時計買取業者をご紹介させて頂くのが私の使命だと考えております。
お客様の大切な時計が少しでも高く売れるよう、お力になれれば幸いです。

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